じ〜んときた!現代のエンジニア22人の名言集
じ〜んときた!現代のエンジニア22人の名言集/Tech総研
歴史上の人物の言葉は重い。しかし、同じ時代を一緒に生きる人だからこそ、その言葉に打たれる場合もあります。ここではソフトウェアにかかわる7人のエンジニアや研究者、特にプログラマの言葉を紹介します。
確かに、じ〜んときます(^^;
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歴史上の人物の言葉は重い。しかし、同じ時代を一緒に生きる人だからこそ、その言葉に打たれる場合もあります。ここではソフトウェアにかかわる7人のエンジニアや研究者、特にプログラマの言葉を紹介します。
確かに、じ〜んときます(^^;
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Comments (0)Firefoxが3.5になってから、全てのタブを閉じると自動的にウィンドウも閉じるようになりました。
これまでは、タブなしでもウィンドウだけが残っていたので、私はその仕様が体に染みついています。というわけで、解決策をメモ。
about:config の browser.tabs.closeWindowWithLastTab を false に変更
これで、気持ちよくFirefoxを使えます。
もっと早く調べれば良かった・・・(^^;
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Comments (0)先日に引き続き、EC-CUBE関連のメモ(完全に自分のための覚え書き(^^;)です。
上記のページを参考に、EC-CUBEにパンくずリストを追加しようとしたところ、なかなか上手くいかず悩んでいたのですが、バージョン2.3.3ではコードの挿入位置が少し違うためでした。
/data/class/pages/products/LC_Page_Products_List.php
107行目に以下を追加
と書いてある箇所は、2.3.3では、「112行目」でした。
/data/class/pages/products/LC_Page_Products_Detail.php
211行目に以下を追加
と書いてある箇所は、2.3.3では、「229行目」でした。
あと、
/data/Smarty/templates/default/site_main.tpl
37行目に以下を追加
の部分は、「site_main.tpl」に追加するのではなく、管理画面から専用のブロックを作成して、レイアウトを決めた方が楽だと思います。(その際のスタイルは「products.css」などで定義)
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Comments (0)最近、CPIというレンタルサーバーにEC-CUBEの2系をインストールしました。
EC-CUBE自体はこれまでにも使用したことがあったのですが、CPIはデータベースの文字コードがEUC固定(MySQLもPostgreSQLもどちらも)ということで、そのままでは使用することができませんでした。
(別の案件で、独自のDBシステムをCPIで動かす際にも色々と苦労しました(^^;)
1系のインストールについては、公式のページでインストール方法が紹介されているのですが、最新の2系はサポート外のようです。
というわけで、色々と苦労したので、今後のためにもインストールメモを・・・。
(続きを読む…)
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Comments (2)最近、携帯電話の個体識別番号を使ったログインシステム(いわゆる、オートログイン・簡単ログイン)を作ったので、その覚え書きです。(あくまで、自分のためのメモです(^^;)
個体識別番号を取得するには、ログインフォームの<form>タグに「utn」を加えます。
<form action=”hoge.php” method=”post” utn>
で、IDやパスワードを受け取る「hoge.php」の方で、「HTTP_USER_AGENT」をもとにキャリアを判別し、それぞれの方法で個体識別番号を取り出します。
$ua = $_SERVER['HTTP_USER_AGENT'];
if( preg_match( “/^DoCoMo/i”, $ua )){
$id = ( preg_match( ‘/ser(\w{11,15})/’, $ua, $matches )) ? $matches[1] : ”;
}
else if( preg_match( “/^(J\-PHONE|Vodafone|MOT\-[CV]|SoftBank)/i”, $ua )){
$id = isset( $_SERVER['HTTP_X_JPHONE_UID'] ) ? $_SERVER['HTTP_X_JPHONE_UID'] : ”;
}
else if( preg_match( “/^KDDI\-/i”, $ua ) || preg_match( “/UP\.Browser/i”, $ua )){
$id = isset( $_SERVER['HTTP_X_UP_SUBNO'] ) ? $_SERVER['HTTP_X_UP_SUBNO'] : ”;
}
こうして取得した個体識別番号を、データベースのユーザー情報のテーブルに格納しておくことで、2回目以降のログインを自動化することができます。
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Comments (0)以前、「MacBook 環境構築・・・」というエントリで、MacBookを購入してから行った事を簡単にまとめましたが、その続きです。
NeoOfficeをインストール
使うかどうかわかりませんが、とりあえずフリーのOfficeソフトを入れておきました。
NASやLAN上のPCにデータを読みに行くと、「.DS_Store」というファイルが自動的に作成されるようで、Windowsから見ると気持ち悪かったのですが、上記の方法で改善しました。
あとは、BootCampでWindows XPもインストールしています。
うちに余っていたXPのCD-ROMは初期版(SPがあてられていないモノ)で、そのままではBootCampで使用できなかったので、下のページを参考にSP3のディスクを作りました。
サービスパック(SP3)適用済み WindowsXP ブータブルCD用 ISO ファイル作成バッチファイル
Service Pack 適用済みブート可能 WindowsXP CDを作成してみよう
Windowsの方は、いつも通りの環境を整えました。こちらは慣れているので簡単です(^^;
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Comments (0)iPhone 3Gでスクリーンショットを撮るには、「ホームボタン」を押しながら「スリープボタン」(右上部)を押します。

イメージは自動的に、「写真」の「カメラロール」に保存されます。
もちろん、そのままメールで送ることも可能です。
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Comments (0)先日購入したMacBookですが、まだあんまり触っていません(^^;
とりあえず、今後のためにも、購入後に行ったことを簡単にメモしておきます。(自分用の覚え書き)
「システム環境設定」→「共有」で、コンピュータ名、ローカルホスト名を変更
デフォルトでは、私の名前がついたコンピュータ名になっていたのですが、ちょっと格好悪いので(^^;
Firefoxのダウンロード&インストール
・Foxmarksをインストールし、ブックマークをダウンロード→共有開始
・Tab Mix Plusをインストールし、各種設定
WindowsでもFirefoxをメインブラウザとして使用しているので、同じアドオンを入れることで全く違和感なく使えます。Foxmarksでブックマークが同期できるのは、本当に便利です。
開発環境のインストール(付属DVDから、Xcode Toolsをインストール)
開発環境が無料で付属するのが有り難いですね。(WindowsのVisual Studioは10万円以上・・・)
CotEditorをダウンロード&インストール(フォントを等幅の「Monaco」に変更)
mac用のエディタは、miとCotEditorくらいしか知らなかったので、とりあえずCotEditorを使ってみることにしました。(Carbon Emacsもありますけど、敷居が高い(^^;)
もう10年以上秀丸エディタをガシガシ使っているので、他のエディタに慣れるのは大変かも・・・(^^;
マウスとインナーバッグを注文
ガラスの大型トラックパッドは、スクロールや右クリックも出来て使いやすいんですが、やっぱりマウスの方が良いですよね。
とりあえず、こんなところです。まだ、これからやることが山積みです。(早くXPも入れないと・・・)
それにしても、あらためて、ハードもOSのUIも全てがカッコイイですね。
Macを使ったあとVistaを使うと、ちょっとゲンナリします(^^;
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Comments (0)PHPから既存のエクセルファイルの一部を修正して出力する必要があったのですが、いくつかの方法を試したところ、単純なxlsファイルを編集する際は「Excel_Reviser」を使用するのが一番楽なようです。
< ?php
require_once( 'reviser.php' );
$reviser = NEW Excel_Reviser;
$reviser->addString( 0, 1, 4, ‘文字列’);
$reviser->addNumber( 0, 2, 5, ’1000′);
$reviser->reviseFile( ‘template.xls’, ‘output.xls’ );
?>
こんな感じで、とても簡単に使えます。
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Comments (0)32bitのOSでは、大量のメモリを積んでも結局3.5GB程度までしか認識されないのですが、余ったメモリ領域を有効活用する方法が考え出されたようです。
【特別レポート】32bit Windowsの管理外領域をRAM Diskに使う
32bit OSで認識できないメインメモリ領域を活用できる手法が見つかり、2ちゃんねるのWindows板を中心に話題となっている。その手法とは、「Gavotte Ramdisk」というRAM Disk作成ツールを利用し、メインメモリのOS管理外領域にRAM Diskを作ってしまおうというものだ。
最近は、メモリがメチャクチャ安くなっていますし、この方法を試してみる価値はありそうですね。
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